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ロクジュッパーブログは人生を60%の力で生き抜くための脱力ブログです

親戚に人見知りするのはコミュ障なのか?特殊な人付き合いがしんどいです。

 

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やぁ。糖分過多なユトピ(@yutopi60pa)だよ。

 

1日にココアは二杯までと決めているのに、昨日は5杯飲んでしまいました。

ですので今日はココア節制の日です。

 

 

どうでもいいね(^ω^)

 

 

年末年始の慌ただしい感じも終わって久しいですが、僕この時期で唯一憂鬱なのは親戚の集まり。

 

別に仲が悪いとかそういうわけじゃないんですけど、なーーーんか苦手意識ありません?

 

要するにあまり気さくに話せないんですよ。

下手したら目も合わせられない。

 

 

めちゃくちゃコミュ障やん!

 

 

 

この状況にいつもストレスフルでついついスマホいじいじに逃げちゃう。

 

 

でも人見知りってわけではないんですよ。

結構初めての人でも気さくに話せますし、意気投合したらもうベラベラ話します。

 

 

なのに親戚ってどうにも無理なんですよねー。

 

ということで、この謎の親戚コミュ障現象について個人的に考えてみました。

共感してくれる人いないかなーっていう感じで書いています。

 

 

 

親戚=家族?

 

まず前提として親戚は他人なのか、家族なのか。

 

世間一般でいうと親戚は家族ということになりますよね。というか人間の歴史で見ても家系っていうのは大事にされていて、親族間は非常に親しくするのが普通。

 

 

でも僕みたいな人にとっては親族は家族でなはい。

具体的に言うと家族の距離感で接することができないんですよ。

 

 

去年、親族の法事の際に初めて会った親戚がたくさんおり、相手は当たり前のように僕に接してきますが、それに対して同じようなレベルで返せなかったんですよね・・・。

 

うちの祖母の兄弟の息子さんとかわからんよ。

 

 

 

祖母とか祖父とか近い関係の親族ならすんなり交流できるけど、滅多に会わないような叔父さんとか叔母さん、なんだかよくわからない親戚とかはガッツリATフィールドを張っちゃうんですよ。

 

 

冷たいようですが、ほぼ他人みたいなものですよ。

久しぶりに会った大学の微妙な知り合いレベル。

 

 

そんな距離感なのにいきなり家族みたい接しろっていうのは無理ゲなわけです。

 

 

 

個人的に対人関係の距離感としては、

 

 

恋人≧家族>友達>>>越えられないATフィールド>>>滅多に会わない親族>>知り合い

 

 

っていう感じで左に行くほど親密度が高いってイメージ。

 

 

この図で右から2番目に位置する滅多に会わない親族に対していきなり家族のように接するのって厳しいよね。

 

 

でも親族たちの方はそれはもうガッツリと家族のように接してきます。

 

 

別にいいんですよ。無下にされるよりよっぽどマシですし。

 

 

 

しかし!!

 

自分にとっては知り合いレベルの人がいきなり家族の距離感にワープしてきちゃってるわけですよ。それはもう恐ろしくてたまらないわけ。

 

居酒屋ののれんのごとく僕のATフィールドを潜っているんですよ!

 

 

この違和感のせいでコミュ障を発揮しているんですね。

やっぱりほとんど会わない人は親戚だろうと知り合いレベルから抜けない。

 

僕にとって滅多に会わない親戚は家族ではないです。

 

 

まとめのようななにか

それでも普通に接しなきゃいけないのが大人だよね。

なんとかしなくちゃいけないね。

 

でも残念ながら即効性のある解決策は無いと思うんです。

 

もう最初から割り切って接するか、滅多に会うのではなく、頻繁に会うのかのどちらか。

 

『滅多に会わない親戚とどうやって接するか』最早人類の永遠のテーマですよ。

 

 

 

ということでそんなぼやきな記事でした。

ちなみに直近の課題としては、姉の旦那さんと仲良く接するの_(:3」∠)_